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Author:シックスガン
数十年ちんたら集めてきたおもちゃを参考にならない程度に紹介したりしなかったり、
愚痴を言ったり言わなかったりすることにしてみました


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  • オベロン ガゼット 特装機兵ドルバック

TFジェネレーションズで「ホワール」が新規で商品化ということで、へそ曲がりな自分としてはその元の元である
これを紹介してみようと思います
特装機兵ドルバックから
『オベロン ガゼット』です
パッケージ


裏面
R0027687.jpg
タカトクの「可変メカシリーズ」で1/55スケールです
ウインドパッケになってます
他の二体も同様です
この商品、パッケージのどこにも「特装機兵ドルバック」のロゴがありません
裏面の作品解説文の中にかろうじて「ドルバック」の文字はありますがそこ以外は番組タイトルが完全に無視されてるのがスゴい!
リアルロボットが流行っていたとはいえ大胆だなぁ
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  • マシンドナテロ・スーパーカー ROADREADY

いよいよ4月から新シリーズが始まるミュータント・タートルズ
今回のシリーズの商品はまだ一体も入手してないので、最初のアニメシリーズから
『マシンドナテロ・スーパーカー』です
パッケージ

以前紹介したスプリンター先生/タートルワゴンと同じく蓋付きウインドパッケです
このイラスト、当然ドナテロだと思うんですが、なぜか口周りが肌色で塗られているので、何か別のキャラクターみたいに見えます

裏面
R0027676.jpg
「ROADREADY」のラインナップとキャラクター紹介、武器の解説が載ってます

中蓋
R0027677.jpg
蓋を開けるとタートルズから車への変形プロセスが紹介されてます
基本的にはこの説明で正しいんですが、変形には微妙なさじ加減が必要なのでこんな感じにサクサクとはいきません

先日紹介したミニボットですが、当然他にもあるわけでして...
二回目行ってみましょう!

まずは
『パワーグライド』です
パッケージ

BOXタイプのパッケージです
ナンバーはC-62
時期によってブリスタータイプのものもあります(ナンバーは同じ)
(すみません、ブリスタータイプもどこかにあるはずですが見当たりませんでした)
どちらの流通が先で量が多かったのかは知りませんが、なんとなくBOXタイプが先で流通量はブリスタータイプのほうが多かったんじゃなかろうかと思います
海外ではブリスタータイプのみのはずです

裏面
R0027601.jpg
狭いスペースにキービジュアルから取説までビッチリ
レイアウトが大変だ



さてさて、今回はメガトロンに「バカ」呼ばわりされたことでおなじみの
『スラージ』です
いい加減商品そのもの以外に書くネタが無くなってきたので画像中心になっちゃいます

パッケージ
R0027468.jpg
日本版です ナンバーは27
4万馬力のキックだそうですが、キックじゃなくて足踏みだよね

裏面
R0027473.jpg
他のダイノボットと同じくスペックチャート無し

  • アクションマスター 第二期ディセプティコン3人 トランスフォーマー

今回はアクションマスターで行きます
アメリカでのG1展開終了後の91年にヨーロッパ圏で販売された第二期アクションマスターの中で基本セットにあたるフィギュア&バックパックの商品を3体紹介します(ディセプティコンのみ)
ただし、2体は開封していないのでパッケージのみです
ごめんなさい

まずは初期メンバーからの復活組である
『ボンブシェル』です

パッケージ

以前紹介したサイドスワイプと同じ第二期アクションマスターの共通フォーマットです

裏面
R0027569.jpg
商品デザイン画が乗ってます
ヨーロッパ圏のおもちゃの特徴なんでしょうか?
取説に文字の説明が無いです(セット内容の名称は書いてありますが)

ちなみにこの商品も香港で入手しました


今回はダイノボットの続き
『スラッグ』です

パッケージ
R0027467.jpg
日本版です
残念ながら海外版は持っていません
合体大作戦のときに買っておけばよかった
基本仕様は他のダイノボットと同じです

裏面
R0027474.jpg
海外版に比べるとキービジュアルの色味が青すぎる気がする
グリミィがG2版みたいな青さだ

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